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	<title>バリ大好き！！ダイビング・ホテル・スパ・観光口コミ情報</title>
	<link>http://www.lovelove-bali.com</link>
	<description>バリ島の旅行・ホテル・観光・スパ・ダイビング・サーフィン・エステ・オプショナルツアーなど</description>
	<lastBuildDate>Tue, 27 Jul 2010 14:09:58 +0000</lastBuildDate>
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	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>ギギッの滝</title>
		<description>
シンガラジャから南へ11㎞先のギギッ村に位置しているバリ最大級の滝です。

滝の高さ約20ｍ。滝に近づくとゴウゴウという音を立てながら、勢いよく水が落ちる音を聞くことができます。ダイナミックで迫力がとてもあります。



滝壺まで近づくことができますが、びしょぬれになるので雨具を用意するとよいです。
また、足元が滝の水で濡れているので滑りやすいです。
履きなれたスニーカーで行くことをお勧めします。

滝の近くからはシガラジャの町やバリ海を望むこともできるポイントがあります。

森林浴とたっぷりのマイナスイオンを浴びることができ、とてもリフレッシュすることができました。

■アクセス：シンガラジャから車で30分
■営業時間：日の出から日没まで
■休業日：なし
■料金：Ｒｐ10000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/366</link>
			</item>
	<item>
		<title>バンジャール温泉</title>
		<description>

バンジャール温泉はのお湯はタバナン県バトゥカウ山から来ているといわれ、オランダの統治時代に見つかったそうです。
源泉は38℃とちょうどよい温度で、硫黄分20％の天然源泉で、リウマチに良いといわれています。


プールのように広い温泉は深く最深は2メートル。
お子さんが入るには少し深すぎるので大人だけで入ることをお勧めします。
ここには面白いことにうたせ湯などもあります。このうたせ湯では石鹸やシャンプーが可能。
お湯につかってリラックスする文化は日本だけのものではないんだと思いました。

園内には温泉を見下ろすことができるレストランや更衣室、トイレがあります。
入浴は必ず水着着用なので、お忘れなく。

■アクセス：ロビナ・ビーチから車で15分
■営業時間:8：00～18：00
■休業日：なし
■料金：Ｒｐ：10000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/361</link>
			</item>
	<item>
		<title>ンガベン</title>
		<description>

バリの人々にとって最も重要な儀式と言われいるのが、ンガベンと呼ばれる葬儀。
富裕層の葬儀は火葬で行われることがほとんどで、この火葬には特別な意味があるんだそうです。
火葬は肉体から魂を解き放ち、神のもとへ魂を旅立たせるという厳粛な儀式と言われています。



この火葬にはハデ（Hade）と呼ばれるお神輿のようなものと、動物型をした火葬棺、パトゥランガンが使われます。

ハデ（Hade）は悪霊を払うと言われる森の守護神をかたどった物の上に遺体が納められ、その上に何段もの屋根が乗っています。
このハデに乗って親族やガムランの奏者、大勢の村人と一緒に火葬場所に行き、火葬段階になって遺体をパトゥランガンに移し火葬されます。

パトゥランガンは主にウシ型のものが多いのですが、階級によって獅子や鹿などをかたどったものが使われるそうです。

バリに行ったらぜひ見たい儀式ですが、この火葬にかかる費用が莫大なため、火葬が行われることがまれで、あまり見ることができないようですが、このような生活習慣があるということを覚えておくとよいでしょう。 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/355</link>
			</item>
	<item>
		<title>タマン・ウジュン</title>
		<description>

バリ島東部アムラプラから8Kmほど南にタマン・ウジュンはあります。

タマン・ウジュンは1921年アナック・アグン・アングルラ・クトゥ王が建てた王宮なんだそうです。
かつてヨーロッパ建築の水の王宮だったタマン・ウジュンは、1963年アグン山の噴火と、1979年の地震のために大きなダメージを受け、
長い間廃墟のようになっていましたが、きれいに整備され2004年に史跡公園として生まれ変わりました。



一部だけですが1921年に建てられたまま残っている建物が見られ、当時の戦闘風景などが描かれているレリーフなどを見ることができます。

タマン・ウジュンがあるウジュンは漁村で、近くには海があります。
高台に登ってタマン・ウジュンを一望すると、タマン・ウジュンの先にはバリの美しい海を眺めることができます。

■アクセス：アンラプラから車で約10分
■料金：Ｒｐ10000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/351</link>
			</item>
	<item>
		<title>タマン・ティルタガンガ</title>
		<description>
タマン・ティルタガンガは「ガンジーの聖水」という名前が付いている、水の宮殿です。
ヒンデゥー教の聖地である、ガンジス川から由来しているそうです。

アナック・アグン・アングルラ・クトゥ王が週末を楽しむために建てられた言われています。
皮肉にも王朝支配の終わる直前の1948年に完成し、その後アグン山の噴火の影響をうけましたが、現在は復興し美しい公園になっています。

園内にあるプールは大小2つのプールがあります。このプールは旅行者でも利用できるようになっており、
水もきれいな地下水がつかわれているので、安心して遊ぶことができます。

敷地内には宿泊施設をはじめ、レストランやお土産屋さんもあります。

お散歩がてらこの美しい「水の離宮」を訪れてはいかがでしょうか。

■アクセス：アランプラから車で15分
■営業時間：9：00～17：00
■休日：なし
■料金：Ｒｐ5100 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/345</link>
			</item>
	<item>
		<title>アグン・カランガスム宮殿</title>
		<description>

バリ島がかつてオランダ領だった9世紀末、ヨーロッパに留学した、カランガスム王朝最後の王アナック・アグン・アングルラ・クトゥによって建てられたのがアグン・カランガスム宮殿です。

この宮殿は、アグン宮殿、グドゥ宮殿、クルタスラ宮殿の3つに分かれています。


バリの伝統的な建築方法だけでなく、中国式、ヨーロッパの建築様式を取り入れたと言われる、大変個性的な宮殿になっています。
ヨーロッパの文化を色濃く感じさせるのがバレ・ロンドンという建物。
このバレ・ロンドンは実際に王家がの人々が住居として利用していたと言われ、家具などには、西洋王室の紋章が付いているのを見ることができます。

■営業時間:9：00～18：00
■休日：なし
■料金：Ｒｐ5,000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/339</link>
			</item>
	<item>
		<title>ポピーズ・レストラン(Poppies Restaurant)</title>
		<description>

ポピーズ・レストランはクタの中心部にありますが、とても静かで、落ち着きがあるガーデンレストランです。
たくさんの植物が生い茂っているため、日差しが強い日中でも、涼しく快適に過ごすことができます。
このお店の雰囲気に引かれて、各国から観光客も多く訪れるそうです。

メニューは定番のインドネシア料理やシーフード料理。
ナシ・チャンプルーは具がたくさん入っていて、ボリューム満点。お味もとても美味しかったです。
サテやナシ･ゴレンもとても美味しかったです。

入口が少し小さいので、分かりずらいかもしれませんが、
とても有名なレストランなので、地元の方に聞けば場所を教えてくれます。

食事時は大変混みあおうので、予約を入れるか、少し時間をずらして行く方がよいでしょう。
ポピーズ・レストラン基本情報
■住所:Gang Poppise I kuta
■電話番号：0361-751059
■URL：サイトはこちらから
■営業時間:8：00～23：00
■休日：なし </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/335</link>
			</item>
	<item>
		<title>バリ・バード・パーク</title>
		<description>

バリ・バード・パークは2万平方メートルもの熱帯庭園に約250種類、約1000羽の鳥たちを集めた公園です。
日本では見ることができない、南国ならではのカラフルな鳥たちと戯れることができます。



この珍しい鳥達は、東南アジアを始め、さまざまな国から集められたそうです。
ニューギニアの極楽鳥など、とても貴重な鳥も多くいて、ここでしか見られないものも飼育されています。

隣接した爬虫類園では、ベビやワニ、コモド周辺にしか生息しない大トカゲ「コモド・ドラゴン」を見ることもできます。

園内にあるオープンエアのカフェやレストランも緑に囲まれとてもいい雰囲気。
鳥たちの声を聞きながゆっくりと散策してはいかがでしょうか。
バリ・バード・パーク基本情報
■住所:Jl.Serma Cok Ngurah Gambir.Singapadu.Bali
■電話番号:(361)299352
■営業時間：9：00～17：00
■休日：なし </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/330</link>
			</item>
	<item>
		<title>イェッ・プル（Yeh Pulu）</title>
		<description>イェッ・プルとは「聖なる水の湧く所」を意味する遺跡で、この場所からは実際にとてもきれいな水がわき出ています。

バリ最古の遺跡の1つと言われており、1925年に発見されたそうです。
高さ2メートル、長さ25メートルほどの大きさの岩肌に、14世紀後半の日常風景がレリーフ状に彫られています。

男たちの狩りの様子など5つの場面に分かれていて、当時の暮らしぶりがうかがえます。
入口から一番奥にガネーシャのレリーフがあります。

イェッ・プルへ向かう道は気持ちの良い散歩コースになっていて、バリならではの田園風景を見ながら、散策することができます。



■アクセス：ウブド中心部から南東へ6km、車で15分
■開館時間:9：00～17：00
■休日:なし
■料金：Rp6000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/326</link>
			</item>
	<item>
		<title>カフェ・ロータス (Cafe Lotus)</title>
		<description>

ウブド中心部にあり、朝早く営業していることから、観光客にも広く知られている老舗レストラン。

このお店には蓮池に面して、客席があり、とても開放感があります。
メニューはインドネシア料理がメインで、人気があるのはナシ・ゴレンや、ミー・ゴレンなどの定番料理。ボリュームもあって味もかなり美味しいです。



その他にはパスタなどのイタリア料理があったり、デザートのケーキも人気があるそうです。

緑溢れる景色を見ながら食べる料理は最高です。

予算はランチＲｐ50000～、ディナーＲｐ100000～程度。
人気のあるレストランで、大変混みあうので、特にディナーは予約を忘れずに。
カフェ・ロータス (Cafe Lotus)基本情報
■住所：Jl Raya Ubud Ubud
■電話番号：0361-975660
■URL：サイトはこちらから
■営業時間：8：30～22：00
■休日：なし </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/318</link>
			</item>
	<item>
		<title>ベベッ・ブンギル(Bebek Bengil Restaurant)</title>
		<description>

今日はベベッ・ブンギルというレストランを紹介します。

ベベッとはあひるの意味。この名前の通り、ここの名物はアヒル（ダック）料理です。

スパイスをたくさん使ったアヒルの半身のフライ「ベベッ・ブンギル・クリスピー・ダック」は香ばしくてとてもおいしいです。（Rｐ59,000）
その他アヒルスモーク「ベベッ・ブンギル・スモーク・ダック」は、アヒルを丸ごと一羽スパイスと一緒にスモークしたもので、独特の良い香りと、やわらかいお肉がおいしいです。（Rｐ175,000）



オープンエアの客席では素晴らしい田園風景も楽しめます。

大変人気がありますので、来店の際には予約をすることをお勧めいたします。
※ベベッ・ブンギル・スモーク・ダックは前日までに予約が必要です。
ベベッ・ブンギル基本情報
■住所：Padang Tegal, Ubud, Bali, Indonesia
■電話番号：0361-975489
■URL：サイトはこちらから
■営業時間：10：00～22：00
■休日：祝日 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/312</link>
			</item>
	<item>
		<title>ヌサ・ドゥア・ビーチ・ホテル＆スパ</title>
		<description>

ヌサ・ドゥア・ビーチ・ホテル＆スパは、ヌサ・ドゥアで随一の老舗ホテルと言われています。
ヌサ・ドゥアリゾート開発の先駆けとして、1983年にオープンしたんだそうです。

客室はとても広く、優雅な雰囲気。老舗店と言わせるだけの貫禄が感じられました。
室内に置かれているインテリアもバリらしいものばかりでとてもかわいらしいです。
ベットもとても広く、リネン類も清潔で気持ちよく休むことができました。

レストランも多くあり、バイキング式朝食が楽しめる「ウェダンジャヘレストラン」、メインプールの横にあるメインレストラン「ラジャズバリニーズレストラン」、本格的なイタリア料理が楽しめる「サンドロズ　ピッツェリア」、メニューは和食が中心という「マグロ　アジアンビストロ」がおすすめです。
ヌサ・ドゥア・ビーチ・ホテル＆スパ基本情報


■住所：Kawasan Pariwaisata Nusa Dua Lot North 4 Nusa Dua
■電話番号:0361-771210
■ＦＡＸ：0361-771229
■ＵＲＬ：サイトはこちらから
■客室：380室
■料金：ＵＳ＄150～

・スパ施設

サウナ、スチーム、ジャグジーなどを完備。
その他にはジム、エアロビクス・スタジオ 、スカッシュ・コートなどのフィットネスルーム、
美容室やスパ・カフェなどもあります。

マッサージはカップルで受けることも可能。
各種マッサージ後には、フラワーバスでさらに体をほぐすことができます。

ボディマッサージUS75ドル～、フェイシャルUS55ドル～
■営業時間：6：00～22：00 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/302</link>
			</item>
	<item>
		<title>プナタラン・サシッ寺院</title>
		<description>

プナタラン・サシッ寺院はプジェン村の喜多の入口に建っている、バリ・ヒンドゥー教の寺院です。
この寺院では「プジェンの月」と呼ばれる、巨大な銅鼓が安置されていることでよく知られています。
プジェンの月の前では、毎日村人たちによるお祈りが行われています。



この巨大銅鼓は直径160㎝、高さ186㎝で、紀元前3世紀ごろに作られたと言われ、東南アジアの青銅器時代を代表するとても重要な遺品とされています。

安置所はこれまでに何度も改築を繰り返し、後にプナタラン・サセ寺院になったといわれている。

またプジェンの月には以下のような伝説が伝えられています。

昔バリには13個の月空に輝いていた。その中の一つがプジェン村の椰子の木に引っ掛かってしまいました。
昼夜を問わず村内を明るく照らす月のために商売ができなくなった泥棒がいたずらに、月にオシッコを掛けたら、その瞬間月が大爆発し地面に落ちてきて、これが「プジェンの月」になったのです。銅鼓の一部が欠けているのはこの時の爆発が原因だそうです。

■アクセス：ウブドから車で12分
■開館時間：9：00～17：00
■休日：なし
■料金：Ｒｐ5,000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/292</link>
			</item>
	<item>
		<title>Bali Hyatt(バリ・ハイアット)</title>
		<description>

バリ・ハイアットはサヌールでも屈指の高級リゾートと言われています。
このホテルの特徴はなんと言っても広い庭。
敷地の約6割を占めているこの庭園は整理され、とても美しいです。


散歩をしていると、バリらしい石彫りの像があり、みて回るだけでもとても楽しいです。

豪華なインテリアに加えて最新の設備を揃えた客室はとても広く快適です。
寝具もとても清潔で、気品にあふれています。ガーデンビューの部屋がお勧めです。

アクティビティではマリンスポーツはもちろん、テニスコート、バトミントンなどを楽しめます。

ガーデンの隅にはスパ専用のヴィラがあり、ここでは本格的なエステが受けられます。
バリ・ハイアット基本情報


■住所：Jl DAnau Tambingan 89
■電話番号:+62-361-28-1234
■ＦＡＸ：+62-361-28-7693
■URL：サイトはこちらから
■客室数：ＵＳ＄150～
■料金：390室
レストラン・バー情報
・Wantilan Café
コーヒーや紅茶、軽食を楽しめます。
オープンエアになっていて、晴れた日に朝食を食べるのが気持ちよくってよかったです。

■営業時間：6:00～10:30 /　18：30～23：00

・Cupak Bistro and Grantang Bar
ヨーロッパのビストロスタイルの料理が楽しめます。
ランチだけの営業なのが少し残念。

■営業時間：12:00～16：00

・Omang Omang Grill
シーフードとグリルレストランです。
ビーチハウスみたいな建物はとてもかわいらしいのですが、
内装はシックでとてもエレガントでした。

■営業時間：11：30～18：30　/　18：30～23：00

・Pizza Ria
イタリア料理店です。本格的な窯で焼かれるピザはとてもおいしかったです。

■営業時間：11：30～22：30

・Telaga Naga
中華料理店です。広東料理、四川料理が楽しめます。

■営業時間：18：30～22：30 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/287</link>
			</item>
	<item>
		<title>ティルタ・ウンプル寺院</title>
		<description>

ティルタとは「聖なる水」という意味で、ティルタ・ウンプル寺院には聖水が湧く泉があることで名が知られています。

ティルタ・ウンプル寺院は10～14世紀に栄えたワルマデワ王朝の遺跡の一つで、とても由緒ある寺院。
伝説では「神々と魔王マヤ・ラワナの戦いで、魔王が川に毒を流し、その川の水を飲んだ神々が相次いで亡くなった時、唯一生き残ったインドラ神が、大地を杖で叩き不老不死の水アメルタを湧き出させ、神々を見事に生き返らせて、魔王を倒した。」とあります。



この時の不老不死のアメルタがティルタ・ウンプル寺院の聖なる泉と言われています。

寺院に隣接する大きな沐浴場も、この聖なる泉から水を引いているんだそうです。

観光客が増えた事などで使用されることはなくなりましたが、この沐浴場では人々が朝夕、マンディをして楽しんでいたようです。

寺院を見下ろす丘の上には、とても大きな建物がたっています。
これは故スカルノ大統領が1954年に別荘として建てたもの。今は政府のレストハウスとなっており、残念ながら見学はできないそうです。
ティルタ・ウンプル寺院基本情報
■アクセス:デンパサールから車で1時間10分。タンパクシリンから車で約10分
■開園時間：8：30～17：00
■料金：RP6000 </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/281</link>
			</item>
	<item>
		<title>プセリン・ジャガッ寺院</title>
		<description>

寺院の名前「プセリン・ジャガッ」の意味は「世界の中心」だそうで、バリ島初期に栄えたと言われる、プリジェン王朝の中心的な寺院でした。

ユニークな形をしたガネーシャ像をはじめ、寺院内には、横たわる頭のもげた像や、男性と女性の性器を象徴する像も祀られており、創造、作物豊穣、子孫繁栄を与えてくれるお寺として今でも人々の信仰は篤いです。

オダラン期間中には、入口右手の闘鶏場で10日間に渡り行われるという闘鶏大会が行われます。



華やかだった当時の面影はなく、ひっそりと建っているといった雰囲気です。
思ったよりも広くとても静かなので、晴れた日にゆっくりとお散歩をすることができます。
この辺りは街灯が少なく夕方以降になると暗く、1人で出歩くのはとても危険です。
野犬もうろうろしていますので、陽が落ちるまえに帰りましょう。

■住所：Pejeng, Tampaksiring 80552
■電話番号：0361-235600  </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/276</link>
			</item>
	<item>
		<title>ミロズ（Miro&#8217;s）</title>
		<description>

サレン・アグン宮殿（Puri Saren Agung）から徒歩4分程度でミロズ（Miro's）につきます。
ミロズ（Miro's）は、ガーデンレストランとなっていて、ウブドでは数少ないそうなのでここはお勧めです。

庭のあちこちにはバリらしいお供えが捧げられています。

人気なのがインドネシア料理でも知られている「スモーク・ダック」。
前日までに予約が必要ですが、これは食べる価値がありです。



その他、ナシ・チャンプル、チキン・ダリなどのバリならではの料理はもちろん、
パスタやサラダなどのイタリア料理もあり、メニューの豊富さにはびっくりしました。

味付けはもちろん良いのですが、このお店では盛り付けが凝っていて、
食べることが勿体なくなるくらい素晴らしいものでした。

昼間も太陽が緑の間から差し込み、爽やかな雰囲気でとてもいいですが、夜もお勧めです。
店内やテーブルに飾られているキャンドルに火が灯り、幻想的な雰囲気に変わります。
ガムランの生演奏なども聞くことができて、とても贅沢なひと時を過ごすことができます。
予算はおおよそRp60000です。
ミロズ基本情報


■住所：JL. Raya Ubud Ubud
■電話：0361-973314
■ＵＲＬ：サイトはこちらから
■営業時間：10：00～22：00
■休業日：なし </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/270</link>
			</item>
	<item>
		<title>ププタン公園</title>
		<description>

トゥガル・ベモ・ターミナル（Bemo Terminal Tegal）から徒歩約20分の場所にププタン公園はあります。
デンパサールではもっとも大きな公園として観光客だけでなく、地元の方々も多く利用しています。

ププタン(Puputan)とは、「壮絶な戦闘」という意味を持っています。


もともとこの公園はオランダの侵略に玉砕したバドゥン王国の王宮前広場で、公園内にはオランダの侵略に抵抗したバトゥン王国の人々の勇気を讃え、戦死した方々を慰霊する像が建っています。

現在では子供たちの遊び場として、人々の憩いの場所として利用されています。
園内では屋台が出ていたり、舞台では子供たちがバリ舞踊を披露してくれたりする催しが行われているようです。
ププタン公園基本情報
■開園時間：随時開園
■休業日：なし
■料金：無料
■電話番号：（テンパサール市観光案内所）03-234569
7：30～15：30（金曜日7：30～13：00、土曜日、日曜日休み） </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/266</link>
			</item>
	<item>
		<title>ラ・ルッチオーラ</title>
		<description>

ディアナ・ブラ通り交差点から車で約6分の場所にこのレストランはあります。
このレストランは店内から海が見える事でとても有名です。
海に沈んでいく夕日を見ながらのディナーは、本当に贅沢なひと時でした。

メニューは本格的なイタリア料理。



お勧めは魚介系のメニューで、取れたての新鮮な魚介使った料理は絶品でした。
ワインの書類も富豊で、食事にあったワインを飲むことができました。

日が沈んだ後も、ライトアップされてとてもロマンチックです。
この辺りでは、サンセットを見ながら食事できるレストランが無いようで、夕方からとても混みあいます。前日までに予約を済ましておくことをお勧めします。
ラ・ルッチオーラ基本情報
■アクセス：ディアナ・ブラ通り交差点から車で約6分
■住所：Jl. Oberoi Kayu Aya Beach Seminyak Bali Indonesia
■電話番号：0361-730838
■営業時間：12：00～16：00　/　19：00～23：00（日曜日はディナーのみ）
■休業日：なし
■予算：Rp100000～ </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/261</link>
			</item>
	<item>
		<title>ボロブドゥール遺跡</title>
		<description>

ボロブドゥール遺跡は世界最大の仏教遺跡と言われ、ジョグジャカルタの北西42km、車で約１時間の所に、ボロブドゥール寺院観光公園（Taman Wisata Candi Borobudur）内にあります。

この遺跡群は三方を3000メートル級の火山に囲まれていたため、度重なる火山の爆発により、火山灰と密林の中に埋もれ、約千年の間人々の目に留まることはありませんでしたが、イギリス占領時代1814年にスタンフォード・ラッセル氏によって発掘されました。


発掘途中に崩壊風化現象が進み、崩壊寸前でしたが、保存復旧工事を進め今のように閲覧が可能になりました。

建立年代については紀元760年～850年の間と断定されていますが、建立に関わっている文書などは見つかっていないため、解明されていなく未だに謎な部分が多いんだそうです。

寺院の構造はケドゥ盆地中央に土盛りをして人工の丘を作成し、何層も回廊を積み重ねたピラミッド状の構造です。
回廊には釈迦の一生が描かれたレリーフや、守り神のように鎮座するたくさんの仏像があります。
仏像はすべて寺院の外を向いているように置かれており、その数なんと約500体の仏像が安置されていると言われています。

日本語のガイドもあります。（ガイド料50,000Rp）
ボロブドゥール遺跡基本情報
■電話番号：0293-788266
■開園時間：6：00～18：00（入場券の発売は17：00までです。）
■休業日：なし
■料金：11$または110,000Rp（考古学博物館の入場料込） </description>
		<link>http://www.lovelove-bali.com/archives/256</link>
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